ノーコードナビ
2026年版 · 全12件比較 · 編集部厳選

ウェブサイトビルダーツール おすすめ 12選

💭 「ウェブサイトビルダーツール、12件もあって選べない…」

ウェブサイトビルダーツールを料金・日本語対応・機能の3軸で横断比較。 編集部が中立評価し、目的別の最適解を提示します。

¥

料金無料〜$50/月

日本語対応○ △ × の3段階

規模個人〜大企業

料金

日本語

出所

12件 が条件に一致

Top Recommendations

編集部おすすめ TOP 3

12件の中から、目的別に最適な3ツールを厳選。

2 無料で始めるならこれ一択

Wix(ウィックス)

Wix

世界8億サイト以上で使われるウェブサイトビルダー。直感的なドラッグ&ドロップとAIアシスト機能で初心者でも本格サイトが最短30分で完成。日本語完全対応。

無料〜$17/月 日本語○
Wixを試す →
3 中堅企業・スタートアップ向けNo.1

Squarespace(スクエアスペース)

Squarespace

洗練されたデザインテンプレートで知られるウェブサイトビルダー。ポートフォリオ・ブログ・ECサイトをおしゃれに仕上げたいクリエイターやフリーランスに人気。

$16/月〜 日本語△
Squarespaceを試す →

Full List

全12ツール 一覧

1
Webflow ロゴ

Webflow(ウェブフロー)

Webflow

デザインの自由度が圧倒的なウェブサイトビルダー。CSS・アニメーション・CMSまでビジュアルで操作でき、プロ品質のサイトをコードなしで構築できる。

一部日本語 無料プランあり(有料 $14/月〜) 海外製
2
Wix ロゴ

Wix(ウィックス)

Wix

世界8億サイト以上で使われるウェブサイトビルダー。直感的なドラッグ&ドロップとAIアシスト機能で初心者でも本格サイトが最短30分で完成。日本語完全対応。

日本語対応 無料プランあり(有料 $17/月〜) 海外製
3
Squarespace ロゴ

Squarespace(スクエアスペース)

Squarespace

洗練されたデザインテンプレートで知られるウェブサイトビルダー。ポートフォリオ・ブログ・ECサイトをおしゃれに仕上げたいクリエイターやフリーランスに人気。

一部日本語 $16/月〜 海外製
4
STUDIO ロゴ

STUDIO(スタジオ)

STUDIO

日本発のノーコードWebデザインツール。Figmaライクな自由度の高いビジュアルエディタで、デザイナーが理想通りのサイトをコードなしで構築できる。日本語完全対応。

日本語対応 無料プランあり(有料 ¥990/月〜)
5
ペライチ ロゴ

ペライチ

ペライチ

国内最大級のランディングページ作成ツール。ドラッグ&ドロップで本格的なLPを最短10分で公開できる。豊富なテンプレート・フォーム・決済連携まで完結し、個人事業主・中小企業のWeb集客に最適。

日本語対応 無料プランあり(有料 ¥1,980/月〜)
6
Framer ロゴ

Framer(フレーマー)

Framer

デザイン自由度とAI機能を両立した次世代ウェブサイトビルダー。Figmaに近い操作感でプロトタイプからそのまま公開できる。無料プランあり、有料は$5/月〜。

英語のみ 無料プランあり(有料 $5/月〜) 海外製
7
Typedream ロゴ

Typedream(タイプドリーム)

Typedream

Notion感覚で操作できるシンプルなウェブサイトビルダー。ブロックエディタで素早くランディングページ・ポートフォリオを構築可能。無料プランで1サイト公開できる。

英語のみ 無料プランあり(有料 $9/月〜) 海外製
8
Carrd ロゴ

Carrd(カード)

Carrd

年額$9から使えるシンプルなワンページサイトビルダー。ポートフォリオ・リンクページ・ランディングページに最適で、軽量かつ高速。個人クリエイターや副業者に人気。

英語のみ 無料プランあり(有料 $9/月〜) 海外製
9
Jimdo ロゴ

Jimdo(ジムドー)

Jimdo

ドイツ発の日本語完全対応ウェブサイトビルダー。国内ユーザー数が多く、個人事業主・飲食店・サロンなどの業種別テンプレートが充実。無料プランでも独自ドメイン以外の機能が使える。

日本語対応 無料プランあり(有料 $9/月〜)
10
WordPress.com ロゴ

WordPress.com(ワードプレス・ドットコム)

WordPress.com

世界シェアNo.1CMSのホスティング版。サーバー管理不要でWordPressの機能を使える。ブログ・コーポレートサイト・EC対応。日本語ドキュメントも豊富で国内ユーザーが多い。

日本語対応 無料プランあり(有料 $4/月〜) 海外製
11
Webydo ロゴ

Webydo(ウェビドゥ)

Webydo

デザイナー・代理店向けのノーコードWebサイトビルダー。ホワイトラベル対応のCMSとクライアント管理機能が充実。30日間無料トライアルあり。

一部日本語 $90/月〜 海外製
12
Wegic ロゴ

Wegic(ウェジック)

Wegic

AIとチャットするだけでWebサイトを自動生成するノーコードビルダー。デザイン・コーディング不要で本格的なサイトを短時間で構築できる。

一部日本語 無料プランあり 海外製

Full Comparison

上位4選 機能比較表

料金・日本語対応・主要機能を一覧で比較。横スクロール対応。

ツール 無料プラン 月額料金 日本語対応 API 詳細
Webflow Webflow(ウェブフロー)
$14〜/月 一部対応 見る →
Wix Wix(ウィックス)
$17〜/月 完全対応 見る →
Squarespace Squarespace(スクエアスペース)
$16〜/月 一部対応 見る →
STUDIO STUDIO(スタジオ)
¥990〜/月 完全対応 見る →

About

ウェブサイトビルダーを選ぶ前に知っておきたい3つのこと

ウェブサイトビルダーツールとは

ウェブサイトビルダー(Website Builder)は、プログラミング知識なしでウェブサイトビルダーに関わる業務を構築・自動化できるノーコードツールです。 エンジニアリソースが限られた組織でも、迅速にデジタル化・業務効率化を実現できます。

国内外で多数のツールが存在し、無料で始められるものから大企業向けまで価格帯も機能も多様。 自社の業務フロー・既存システムとの連携・チーム規模を踏まえた選定が成功の鍵です。

選び方の3つのポイント

  1. 必要な機能を明確にする — テンプレート数・外部連携(Zapier/Make対応)・公開方法(独自ドメイン・埋め込み)を確認する。
  2. 日本語サポートの実態を確かめる — UIの日本語化精度、サポート窓口の言語、日本語ドキュメントの整備度を実機検証する。
  3. スケーラビリティを見極める — 将来的なユーザー数・トラフィック増加に対応できるか、エクスポート・移行のしやすさを確認する。

導入で失敗しないために

無料トライアルを最大限活用し、実際の業務フローに沿って2〜3ツールを並行検証することを推奨。 現場メンバー2〜3名を巻き込んだ実運用テストを2週間以上行うと定着率が大きく変わります。 将来のデータ移行を考慮し、エクスポート機能の有無も必ず確認してください。

Editorial Standards

編集部の選定基準

ランキングは編集部独自の3指標で評価。アフィリエイト報酬額は順位に一切影響しません。

30%

指標 01

料金透明性

公式サイト記載の最小プラン料金、隠れコスト、無料トライアルの制限を評価。

40%

指標 02

日本語対応の実態

UI翻訳精度、サポート言語、日本語ドキュメントの整備度を実機検証。

30%

指標 03

機能・拡張性

テンプレート数・外部連携・公開オプション・スケーラビリティを総合評価。

FAQ

よくある質問

ウェブサイトビルダーツールの選定でよく聞かれる質問にまとめて回答。

Q. ウェブサイトビルダーツールの無料プランで十分ですか?
用途やチーム規模によります。個人や小規模チームなら無料プランでも十分なケースが多いですが、チームコラボレーション・高度な自動化・優先サポートが必要な場合は有料プランへの移行を推奨します。
Q. ウェブサイトビルダーツールの費用相場は?
無料プランから月額数万円のエンタープライズプランまで幅広い価格帯があります。個人・小規模チームなら無料〜月額数千円、中規模チームは月額1〜3万円程度が目安です。本ページで紹介している10ツールは無料プランを提供しています。
Q. 英語のみのノーコードツールでも使えますか?
操作自体はUIが直感的なものが多く、英語のみでも基本操作は問題ないケースが多いです。ただし、現場メンバー全員が触る用途では日本語対応ツールを推奨します。
Q. 海外ノーコードツールの請求は日本円ですか?
多くは USD 決済です。為替変動リスクとカード手数料(2〜3%程度)を見込んで予算設定してください。年契約で20%前後割引されるツールが多いです。
Q. ウェブサイトビルダーツールを選ぶポイントは?
①必要な機能(テンプレート・連携・公開方法)、②日本語対応の有無、③チーム人数と同時編集機能、④料金体系(月額/年額・ユーザー単位/固定)、⑤無料トライアルの有無の5点が主な選定軸です。
Q. 導入後にツールを切り替えるのは大変ですか?
データエクスポート機能とAPIの有無で難易度が大きく変わります。移行を見据えてCSV/JSONエクスポートや標準フォーマット対応のツールを選ぶのが安全です。